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学習記録(10/11-14)対訳学習①まとめ 違和感の分類(前編)

先日から急に寒くなりました。西日本はまだ暖かい(暑い)場所もあるようですが、東京は布団から出るのがツライ季節になりつつあります。

 

さて、先日の対訳学習および、動画セミナー「2781_違和感ノート」の内容を受けて、この対訳学習で感じた違和感を分類してみました。今日は5つの分類のうち、3つについて書きます。

◇違和感① 日本語の不自然さ

誤訳とまではいかないが、読みにくい訳。

例)Cosmetic skin foundations are known and have been for many years.

公開訳)化粧用スキンファンデーションは、既知であり、また長年に渡っている。

言いたいことは分かるのですが、「化粧用スキンファンデーションは、長年に渡って既知である。」じゃないの?と感じます。ただし、この違和感①に捉われ過ぎるのは、勉強の段階では得策ではないと考えるので、ある程度サラっと流しています。

 

◇違和感② 明らかな誤訳・英語の解釈間違い

例)…such that the organo- functionalised silicone polymer becomes adsorbed to the surface of the metal oxide polymer.

公開訳)有機官能化シリコーンポリマーが金属酸化物ポリマーの表面に吸収されるように処置されることによって、有利に結合されることができる。

よくある間違いかもしれませんが、absorb(~を吸収する)とadsorb(~を吸着する)を間違えたのですね。人が間違えた箇所は自分も間違える可能性が高いので、記録を残します。

 

◇違和感③ 背景知識不足が原因の誤訳

例)…and also to avoid bridging flocculation by comparatively longer polymer chains.

公開訳)…また相対的により長いポリマー鎖による凝集を架橋することを避けるために、…

この明細書には、別の箇所にagglomerationの記載があり、これはアグロメレーションと訳されています。aggregateもagglomerateもflocculateも凝集状態を表していますが、この3つには(特にaggregate&agglomerateとflocculateには)顕著な違いがあります。違いについて詳しくはこちらのサイトを参照してください。ここはただの凝集ではなく、フロキュレートまたはフロキュレーションが正しいと思います。この辺りは私自身知識がないので、しっかり調べてノートを作成します。

 

とりあえず、本日はここまで。のこり2つについては次回に回します。

 

学習記録

◆10/11

講座学習:7.25時間

・動画セミナー 0038_ハインリッヒの法則とトライアルとの関係

・橋元・物理基礎(22)(残り半分)

・明細書速読及びまとめ

・対訳②(28%終了)

◆10/12

講座学習:7時間

・明細書速読

・動画セミナー0043_お金にまつわるエトセトラ、0044_ネット上の情報から用語集を作成する

・橋元・物理基礎(23)

・対訳②(37%終了)

◆10/13

講座学習:0.75時間

・対訳②(37%終了)

◆10/14

講座学習:4.25時間

・対訳②(63%終了)

・動画セミナー0052_文章を切断するための正規表現

・橋元・物理基礎(24).mp4(途中まで)

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学習記録(10/9-10)対訳学習①まとめ

一つ目の対訳学習が終了したので、まとめたいと思います。初めての対訳学習で、完全なる勉強モードで進めました。

使用した明細書はこちら:

  • 原文タイトル:SHINY FOUNDATION
  • 原文:WO2005115327 (A1)(約5600ワード)
  • 公開訳:特表2008-500348
  • 要約:一般的な光沢剤(フェニルトリメチコンなど)を使用する場合、光沢剤が効果を発揮するために、化粧料の揮発性を低くし肌に長く留まらせる必要があった。その場合、化粧料の粘度が高くなり、化粧料を塗りにくい、べたべたとした重い感触になるという問題が生じた。従来とは異なる光沢剤(R-X-R’:R及びR’は炭素数6~9個のアルキル基、Xは酸素原子または炭酸基)は低粘度でありながら十分に不揮発性であるため、均一な化粧膜を容易に形成することができる。

 

◆Good Point:良かった点

・「P&G特許を読む」で作成したメモリ、用語を活用できた

メモリは約10%マッチしました。用語も「P&G特許」でかなり登録したこともあり、新規で登録する手間は短くなった。

・明らかな誤訳を修正できた

 

◆Bad Point:反省点

・明細書の「核心」をつかんでいなかった。日本語の明細書に頼ろうとしていた。

→対策:2回目以降は、先に原文を読み、先入観のない状態で自分なりにその特許の「核心」を把握する

・想定した期間内に終わらなかった(目標5日、実際は8日)

→原因:①「何となく」で目標値を決めていた ②誤訳とは言えないが、不自然な訳語(例えば日本語のてにをは)に時間を取られ過ぎた

→対策:①初日は下調べ及び「核心の把握」を行い、そこで何日程度かかるかスケジュールを立てる。「学習モード」なので理解度を優先し、スケジュールにこだわり過ぎない ②迷い過ぎず、時間がかかりそうな場合は保留する

・Tradosにタグ認証エラーが生じ、「訳文生成」できなくなった

これについては未解決。ネットで検索するも原因及び対策が分かっていません。しかしトライアルや実ジョブで起こると困るので、もう一度ファイル作成からやり直すなどしてみたいと思います。

 

いろいろ書きましたが、対訳学習を行って、初めて気づいたことが多くありました。ここから徐々に修正していきます。

 

動画セミナー「2781_違和感ノート」でもありましたが、私も自分なりに訳文の違和感(誤訳と思われる箇所)を4種類に分類してみました。

これについて詳細は次回書こうと思います。

 

学習記録

◆10/9

講座学習:6.25時間

・動画セミナー 2781_違和感ノート

・橋元・物理基礎(21)(半分だけ)

・対訳①(100%終了)

◆10/10

講座学習:8時間

・対訳①まとめ

・動画セミナー0028_大学のカリキュラムを読み解く、0033_アジレントのHPから

・橋元・物理基礎(21)(残り半分)、橋元・物理基礎(22)(半分)

・対訳②(下調べ~9%)

 

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学習記録(10/4-8)Tradosに惑わされた件

1本目の対訳学習がようやく終わりました。

 

平日5日で終了する予定でしたが、+3日かかってしまいました。

思ったよりも時間がかかった要因、初めての対訳学習で気付いた点、改善したい点などを分析したいと思います。詳細は次回。

 

ところで、今回の対訳学習はTradosに惑わされてしまいました(笑)

Tradosは文書全体の単語数や文字数のうち、どれだけ翻訳が確定されているかカウントし、パーセントで表示してくれます。インターフェースの右下にこんな表示ありますよね。緑のチェックがついている数字が、翻訳が終了している「確定」の割合です。

でもこれ、正しくないことがあるんですよ。

今回の対訳学習中、自分の感覚では少し進んだだけなのに、「確定」のパーセンテージがどんどん上がっていきました。最初のころは、「おお!すごい順調に進んでいる!」と喜んだのですが、途中でさすがにおかしいと気付きました。

修正する方法はコレ。

「一括タスク」の「翻訳カウント」をすると、正しいパーセンテージになります。私は75%と表示されていたのが33%になりました。ぬか喜びさせないでほしい…。

「確定」がなぜか100%を超えることもありました(笑)

◆10/4

講座学習:7.25時間

・橋元・物理基礎(18)

・対訳①(33%終了)

◆10/5

講座学習:5.5時間

・橋元・物理基礎_物理の学び方・物理を学ぶ意味

・動画セミナー0020_学習曲線、0029_ジグソーパズルのお話

・対訳①(50%終了)

◆10/6

講座学習:2.5時間

・橋元・物理基礎(19)

・動画セミナー0027_翻訳者のための文書型データベース活用

・対訳①(55%終了)

◆10/7

講座学習:2.25時間

・対訳①(60%終了)

◆10/8

講座学習:5.75時間

・橋元・物理基礎(20)【第3講・最終回】

・対訳(75%終了)

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学習記録(9/28-9/30)対訳学習開始

本日より化粧品(ファンデーション)関連の対訳学習を始めました。

英文の明細書と日本語の明細書を見比べながら、丁寧に進めています。

これまでP&G特許の動画セミナーや岡野の化学動画セミナーを視聴し、日本語の明細書、メーカーサイトなどを読み、ノートや知子にまとめて勉強を続けてきたおかげで、「さっぱり分からない!」なんてパニックになることもなく、順調に進められています。

ただやっぱり、大忙しですね。

不明部分を調べる、ノートや知子にまとめる、分からない英単語を調べる、Trados上での用語・メモリの登録などなど…

まだ全体の3%くらいしかできていませんが、すでに「んん??」と感じる公開訳文にも出会いました。その部分を調べ、自信を持って修正できたのはこれまでの勉強の成果だと思います。

だんだんとスピード上げていきます!

◆9/28

講座学習:2.25時間

・明細書まとめ

実ジョブ(英訳):2.75時間

◆9/29

講座学習:3時間

・明細書まとめ

・橋元・物理基礎(15)【第2講・最終回】

・用語集整備

実ジョブ(英訳):3.25時間

◆9/30

講座学習:1.5時間

・橋元・物理基礎(15)【第2講・最終回】ノート作成

・用語集整備

実ジョブ(英訳):1.5時間

 

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学習記録(9/26-27)嬉しい偶然、それとも?

現在化粧品特許の日本語明細書を読んでノートを作成することと、その合間に「橋本の物理」を進めることをメインで行っています。

先日「橋元の物理」に地球と月の共通重心の話が出てきたのですが、偶然にも同じ日にこの原理を利用した装置が化粧品特許にも登場しました。

※画像はこちらからお借りしました→http://88d.jp/facts/03_jiten/

地球と月にはそれぞれの重心がありますが、地球と月を「一体」として見たとき、その共通の重心にどのような力が働き、どのような挙動を示すのか、などを考えます。

化粧品特許に出てきたのが、原料の攪拌・混錬などを行う「プラネタリーミキサー」、粉砕を行う「遊星ボールミル」です。

プラネタリーミキサーの例 画像はこちらからhttp://www.inouemfg.com/products/mixer/details/planetary_mixer.php

真ん中のタンクが公転し、公転とは逆向きに2本のブレードが自転するという原理です。

遊星ボールミルの例 画像はこちらからhttp://www.fritsch.co.jp/p5.html

ターンテーブル(右側画像の黒い部分)が公転し、それとは逆向きに容器が自転します。こちらはボールミルなので、容器の中にさらに粉砕用のボールが入っています。

うーん、確かに似ている。装置の名前にも「プラネタリー」とか「遊星」とかヒントを入れてくれています。

嬉しい偶然に心躍りましたが、管理人さんも「重心については様々な場面で出てくる」と仰っていたので、本当に汎用性のある原理なのでしょう。

 

◆9/26

講座学習:6.5時間

・橋元・物理基礎(13)

・用語集整備

・明細書速読

・明細書まとめ

実ジョブ(英訳準備):0.5時間

◆9/27

講座学習:4.75時間

・橋元・物理基礎(14)

・用語集整備

・明細書速読

・明細書まとめ

実ジョブ(英訳準備+英訳):2.25時間

 

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学習記録(9/23-25)化学模型が大好き

私も化学模型は好きですが、私以上に娘が気に入っています。

保管場所も覚えていて、自分で持ってきます。

ベンゼン環を作って、「これはベンゼン環って言うんだよ」と教えると、「ママ、ベンベン環作って!」と言われました。

娘は、「アクロバット(アクロバットしてるっぽい人の意)」という作品を作ってくれます。

 

さて、10月からのスケジュールを2か月分作成してガントチャートにしました。

ガントチャートとホワイトボードのTo Doリストを取り入れたのは最近ですが(これまでは主に手帳とエクセル)、すごくいいです。可視化を増やして、やるべきことにすぐに取り掛かれるようになりました。

◆9/23

講座学習:4.75時間

・橋元・物理基礎(11)ノート作成

・コスメティックサイエンス(色・顔料)

・明細書まとめ

◆9/25

講座学習:7.25時間

・橋元・物理基礎(12)

・10月~のスケジュール作成

・明細書まとめ

・2766_受講生ブログへのコメント動画

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学習記録(9/20-22)重心の求め方を使ってみた

橋元の物理⑪を視聴しました。内容は「重心の求め方」です。

重心とは、「力学において、空間的広がりをもって質量が分布するような系において、その質量に対して他の物体から働く万有引力(重力)の合力の作用点である。」です。(Wikipediaより引用)

つまり、その物体にかかる重力を代表させる点であり、ベクトルの起点となる点です。

今回は平面図形や立体、複雑な形の物体の重心の求め方についてでした。

具体的な方法としては、計算で求める方法、物体を吊り上げて目安で求める方法、パーツに分けて求める方法などがありますが、計算で求める方法は次回の動画で扱うようです。

「重心」と聞いて思い出したことがあります。

子乗せ自転車を購入した時、店員さんに言われたことです。

子乗せ自転車とはこんな感じの自転車です↑ 画像はこちらからお借りしましたhttps://cyclemarket.jp/static/article_20150316

店員さん曰く、最近は子乗せ自転車のタイヤは小さいものが主流だそうです。(左はタイヤが大きいタイプ、右が小さいタイプ)

理由は、「タイヤが小さい方が重心が低くなり安定するから」とのこと。

果たしてタイヤが小さいと、本当に重心が低くなるんでしょうか?!(直感的に考えたら低くなるだろうとは思いますが)

動画でも紹介されていた「パーツに分けて求める方法」で重心を求めてみました。

画像はこちらからお借りしましたhttp://www.oekaki-hoho-ron.com/center-of-gravity-of-human-body-sketch/

見づらいと思いますが、左がタイヤの大きなタイプ、右が小さなタイプです。

自転車をざっくり前の部分と後ろ部分に分けて重心を求め、その重心を結んだ線とサドル下のチューブ(バッテリーがついているところ)の交点を自転車の重心としました。

次に母と子の重心を求め、母寄りに二人の共通の重心を求めます。母寄りになるのは、母の方が質量がかなり大きいからです。二人の共通の重心と自転車の重心を線で結び、大体その真ん中あたりを重心としました。

二つの重心を比較すると、確かに少しだけタイヤの小さいタイプの重心が低いような気がします。10センチくらいかな?

少しの差ですが、メーカーが安定性を向上させるために考えた策の一つなのでしょう。

余談ですが、私はこのタイプの自転車で子供を乗せているときにバランスを崩して転んだことがあるので、安定性の重要さが身に染みてわかります。ダメージ大きいので、乗る方は気を付けてくださいね!

◆9/20
講座学習:7.25時間

・明細書まとめ

・橋元・物理基礎(9)及び(10)の予習

・明細書速読

◆9/21
講座学習:7時間

・明細書まとめ

・橋元・物理基礎(10)及び(11)の予習

・明細書速読、

・コスメティックサイエンス(色・顔料)まとめ

◆9/22
講座学習:3.25時間

・橋元・物理基礎(11)

・コスメティックサイエンス(色・顔料)まとめ

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学習記録(9/17-18)物理っておもしろい

橋元の物理①~⑧を終了しました。

化粧品特許を読む合間などに、ちょこちょこ進めていますがなかなか順調に進んでいます。

私は高校2年から文系の道を選んでいたので、物理についての知識は皆無 です。

皆無な分、まっさらな頭で吸収していきたいです。

今はまだあまり内容が難しくないので調子に乗っていますが、これから難しくなるんだろうなぁ…。

◆9/17
講座学習:2.5時間

・明細書まとめ

英訳チェックの仕事:1時間

◆9/18
講座学習:5.25時間

・明細書まとめ

・物理⑦ノートまとめ

・明細書速読&まとめ

英訳チェックの仕事:0.5時間

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学習記録(9/14-16)メモリ増築に成功

先日、パソコンの実装メモリが小さい(4GB)ことから、「知子の情報」が頻繁に「応答なし」状態になることを書きました。

学習記録(8/15)続・知子の情報

現在使用中のノートPCは2台目PCになる予定なので、どうにかしなければならない….

ということで、メモリを増築することになりました。

具体的な手順としては…

①PCマニュアルの確認

②使用できる増設メモリを確認・購入

③You-Tubeで実際のメモリ交換手順を確認

④実際にメモリを交換

⑤メモリが増えたか確認

購入したのは8GBのメモリです。PCの裏側をドライバーを使って開くのは初めてでドキドキしましたが、無事成功しました。

4GB→8GBへと倍増しました、わーい!

2枚両方搭載して12GBにしようかとも思ったのですが、マニュアルに「デュアルチャンネルメモリの性能を最大限に引き出すために、増設時は2つのスロットが同容量になるように増設することをおすすめします。」とありました。

「デュアルチャンネル」とは同容量の2枚のメモリに同時にアクセスすることで、メモリのデータ転送性能を高速化する技術です。

8GBで使ってみて、足りないようであればさらに8GBのメモリを購入して16GBにする予定です。

実際にやってみる前は「なんだか難しそう…」と尻込みしていましたが、やってみたら「なんだ簡単じゃん」と思いました。問題は私の「マインド」なんですよね。これからも自分のマインドという壁をどんどん超えていきます!

◆9/14
講座学習:2.5時間

・2748_睡眠の質を上げる

・明細書まとめ

・明細書速読

英訳チェックの仕事:2.75時間

◆9/15
講座学習:1時間

・明細書速読

英訳チェックの仕事:4時間

◆9/16
講座学習:3時間

・TP0007_橋元・物理基礎(7)

・明細書速読まとめ

英訳チェックの仕事:1.75時間

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学習記録(9/12-9/13)化粧品特許の目的分類

化粧品特許の目的(課題)は、大きく3つに分類することができます。

①使用性の向上

②機能効果の向上

③化粧料の安定性向上

及び、①~③の組み合わせです。

美白化粧水を例に挙げてみると、次のような内容です。

①使用性の向上

一般的に美白成分を配合した化粧料は、べたつき、軋み、皮膚への刺激が生じやすい

②機能効果の向上

より美白効果の高い、安全な化粧料の追求

③化粧料の安定性向上

一般的に美白成分を配合した化粧料は、変色や分離など経時変化が起きやすい

これらの課題を様々な原料の組み合わせ、配合量、新規原料、製造方法などで解決しようと特許が作成されています。

もちろん①~③以外の明細書もあります。

先日読んだ資生堂資料の特許(特開2014-224059)は、「温水で落ちる肌用下地化粧料」というもので、クレンジング剤や洗顔料を使用せずに、温水で流せば、その上に塗布したファンデーションも一緒に洗い流すことができる、という化粧下地の明細書でした。

いわば「機能効果の創造」というべきものでしょうか。

以上、現在の学習内容の一端をまとめてみました。

◆9/12

講座学習:7.25時間

・化粧品特許明細書精読&ノート作成、マインドマップまとめ

・橋元・物理基礎(6)ノート作成

◆9/13

講座学習:2.5時間

・化粧品特許明細書精読&ノート作成

・2751_物理・化学から始めてください

・明細書速読