学習記録(7/12)-擬人化がとまらない

今日は少し休憩時間を設けて、以前管理人さんが紹介されていた「はたらく細胞」のコミックスを3巻まで読みました。

コミックが好きなのと、以前出版関連の仕事をしていたこともあり、これまでいろいろ読んできたのですが、なかなか珍しいタイプの漫画だと思います。けっこうぶっ飛んでいます。

擬人化されたいろいろな細胞が登場し、それぞれ違った仕事(つまりその細胞の機能)についています。

1~3巻までは、恋愛があるわけでもなく、夢に向かって頑張るわけでもなく、サスペンスが起こるわけでもなく、細胞たちがプロ意識をもって自分の仕事をして、ウイルスや細菌などの外敵から世界(人間の体)を守ることで物語が進みます。

敢えて言うなら細胞たちのドラマがあるわけですが、ふしぎな面白さがありました。

細胞たちが、「白血球さん!」「よう、キラーT細胞」と呼び合っていても、全然違和感を感じないところがすごいです(笑)

 

◆講座学習
学習時間:6時間
・P&G特許を読む(25)つづき、(26)(27)途中

・岡野の化学(209)視聴&ノート作成(途中)

・2562_類似概念をブレイクダウンせよ.mp4途中

・求人検索

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