学習記録(7/15)時短シリーズ(お化粧編)

時短シリーズ

突然ですが、「時短」というものは好きですか?

働く母が増えた今、「時短勤務」「時短家事」「時短メニュー」など、いかに時間を短縮するか(とくに労働・家事労働に関して)が、一つのキーワードになっていると思います。

今日は、化粧に関して私が実践している時短アイデアをご紹介します。

基本は化粧しない

私はふだん、あまり化粧はしません。

在宅の仕事なので、日々出かける場所と言えば、保育園の送迎かスーパーくらいだからです。

会社員時代は、毎朝10分程度かけて化粧をして、入浴時に洗顔してその後基礎化粧品(化粧水やクリーム)をつけていました。

結論から言うと、それを全部やめました。

やめてしまったこと

  1. 毎日の化粧(基礎化粧品の使用、ファンデーションなどの土台メイク、アイメイクなど)
  2. 入浴時のクレンジング、洗顔料を使用した洗顔
  3. 入浴後の基礎化粧品の使用

やることと言えば、水かお湯でバシャバシャっと顔を洗うくらいですが、今のところ、シミが増えたとかガサガサになったとか問題は起きていません。

「これをやらなければならない」という固定観念を捨てたといった方が正しいかもしれません。(余談ですがアトピーなので何かつけると痒くなるという理由もあります)

化粧に関する時短アイデア

とはいえ、仕事で出かけるとき、人に会うときなどはお化粧しています。その時に役立っている方法をご紹介します。 

1. 1つ2~3役こなすBBクリームまたはCCクリーム

すでにかなり有名だと思いますが、1つで全てのベースメイク(下地、ファンデーションなど)ができるというアイテムです。私は以下のものを使っていますが、これは石鹸で落とすことができるという特徴もあります。

時短ポイント:アイテム数を減らして時短

 

2. 石鹸orお湯で落ちる化粧品

上のCCクリームも石鹸で落ちますが、私はマスカラやアイカラーなども石鹸やお湯で落ちるタイプを使っています。

時短ポイント:クレンジング工程を削減して時短 

 

現在、多くのメーカーから上記のような便利アイテムが数多く発売されています。

次回は、上にも紹介した、資生堂の「フルメークウォッシャブルベース」に使用されている特許について書いてみたいと思います。

こちらの製品は、上からファンデーションなどを重ね付けしても、(この下地を使うことで)簡単にお湯で落とせてしまうという商品のようですが、果たしてどのような技術を使っているのでしょうか!?

 

学習記録(7/15)

7/15 4時間

  • 材料系明細書自訳②(訳2800/9300)
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