学習記録(7/19)トリターチュ?

娘が4歳になりました

早いもので、娘が先日4歳になりました。

特許翻訳の勉強を始めたとき(つまりレバレッジ翻訳を受講し始めたとき)、まだ2歳だったので、ほんとうに月日の流れる早さを感じます。

子どもが小さいと、言葉を獲得していく過程を垣間見れてとても面白いです。

トリターチュ?

娘が2歳半のころ、アニアというおもちゃが大好きでした。

アニアとは手のひらサイズの動物や恐竜のフィギュアのおもちゃです。首、しっぽ、脚など一部が動きます。↓こーゆうやつです。

 

そのころ頻繁に「トリターチュ」って言ってたんですね。

トリターチュ?ん??なんだそれは?

としばらく理解できなくて、「トリターチュ!!!(怒)」と2歳児にキレられていたんですが、トリケラトプスのアニアを持って「トリターチュ」と言っているのを見て謎が解けました。

こどもはとりあえず聞こえるままに発音しますよね、何のためらいもなく。「理解できないお前が悪いんじゃ」くらいの感じで。

私は基本的に言い間違いを修正しないんですが(かわいいから)、やはり保育園やお友達やテレビやらで情報を仕入れてきて、「トリケラトプス」を習得していました。

ちゃんと「トリケラトプス」って言えるようになったときは、なんか寂しかったです。親のエゴですが…

最近はさらに高度な間違い(?)をしてまして、少しだけ雨が降っているときに、

「雨よんだの?」

と聞かれました。

「雨よんだ」とは、「雨止んだ」の言い間違いなのか、「雨呼んだ(から今降ってる)」という意味なのか。

上の2つを丁寧に説明して聞いてみましたが、よくわからなかったみたいでポカ~ンとしてました。

 

学習記録(7/19)

7/19 7.5時間

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