学習記録(7/27)超夜型人間だった私が朝型になった!その効果やいかに。

夜型→朝型に

私はもともとかなりの夜型人間でした。中高生のころから試験勉強は夜やっていたし、社会人になっても仕事が終わって家に帰って寝るのは深夜でした。

レバレッジ翻訳講座を開始した直後もなかなかその生活を改められず、子どもを寝かしつけた後に2時間ほど勉強して、夜中の1 AM~1:30 AMごろに寝て、7:00 AMに起きるという感じでした。

現在は、一週間のうち5日は9:30~10:00 PMに寝て4:30 AMに起きて、5:00 AM~7:15 AMに仕事や勉強をしています。

朝型になれた方法とは

朝型になるための方法などについては、さまざまな書籍やウェブサイトがあるので、ここでは個人的に効いたと思う方法をご紹介します。

①とにかく早く寝て、早く起きる

なんだか、身も蓋もないですが(笑)。

とにかく時間になったら布団に入って、眠れなくてもゴロゴロしています。例え眠れなくても、身体は休まっていると信じて(←これ大事)。

しばらくすると、自分がスッキリと起きられる睡眠時間が分かるようになります。私の場合は6~6時間半。

②風呂はかなり効く

寝る30分前に入浴すると、寝つきが良くなります。逆に、どうしても夜やらなければならない仕事があるときに入浴すると眠くなるので、仕事が終わるまで入らないようにしています。

③失敗しても気にしない

失敗して朝寝坊しても気にする必要はありません。その分身体が休まって元気になったと思えば大丈夫です。

私は平日の睡眠が少し短めなので、週末は朝寝坊したり昼寝して調整してます。

④子どもの小さいお母さん(お父さん)は要注意

睡眠の安定していない子どもを持つ(夜中に何度か起こされる)お母さん・お父さんにはあまりおすすめできません。しんどすぎます。

あと、以前は子どもを寝かしてから再び起きて勉強・仕事していたのですが、これは辞めた方がいいです。私はこれを続けていて、子供を寝かしつける→自分も眠くなる→無理やり起きる→勉強後に寝ようと思ったときに眠れなくなる、という負のスパイラルにはまりました。

メリットとデメリット

私には次のようなメリット・デメリットがありました。(あくまで当社比)

メリット

  • 夜型生活と比べて、とにかく体が軽い。疲れが取れやすい
  • 便通がよくなった
  • 昼間こどもの相手をして疲れても、仕事・勉強時間を確保できる
  • 1日が長い(気がする)

デメリット

  • 寝坊すると勉強・仕事時間が減る
  • 昼間眠くなる時がある

 

私個人としては、メリットの方が断然大きいです。

しかし現状、毎日早起きできるわけではありません。

夜に仕事をしなければならないときは、あきらめて夜中までやっています。しかしそれをやると、とたんに体の不調が現れる(便秘やだるさ)のでもう私の体は朝方になっているのだと思います。

学習記録(7/27)

7/27 4時間

  • 3184_文字入力の効率化
  • webサイト翻訳(請求処理、下準備、下読み)
  • ブログ、ブログ整備
スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

スポンサーリンク