学習記録(7/28)脳のクロックが落ちる仕事はしない宣言

ジョブを断る

先日、ビジネス系の和訳を受注しているB社の仕事をお断りしました。

1件で翻訳料金が10万円以上のまとまった案件で、納期にも余裕がありました。安定稼働という面からすると、引き受けるべきか迷いましたがお断りました

どうしても、やりたくないと
思ってしまったから。

時間かかってもいいからやってほしいと頼まれたし、収入のためには美味しい仕事でした。B社は元勤務先で、不払いなどの心配も少ない。内容も難易度が高いわけではない。

それでも断る決意をしました。

断った理由を考えてみた

なぜ断ったかの理由を、自分の中で掘り下げてみました。

案件全般を通して、お断りする理由で多いのは次のようなものがあります。

  1. 他のジョブやトライアルで時間が取れない
  2. 難易度が高すぎる、専門分野でない
  3. 条件が悪すぎる(納期、単価など)
  4. 取引先の信用問題(支払いが心配など、今は少ないけど可能性として)

今回は上記には当てはまらない理由でした。

端的に言うと、やってて面白いと感じられない仕事だからです。

少し前のマナブさんの動画にもあった内容ですが。

面白くない仕事をする→やらされ感がつのる→成長が遅くなる

つまり…

脳のクロックが下がる、から。

現在、幸い他社で定期的な仕事を受注してるので、以前のように「とりあえず受注する」状態を抜け出すことができました。

「仕事を断ることができる」フリーランスのメリットを活かして、今はやりたい仕事・勉強を優先します。

学習記録(7/28)

7/28 3時間

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